気象庁「波浪モデル」変更に伴う「海天」の対応について

 気象庁が波浪モデルの精度向上に向け、0.5°(約55km)から0.25°(約27km)への高解像度化と、264時間(11日間)先までの延長予報の頻度を1日1回から1日2回になりました。

それに伴い、「海天」の11日間予報も変更になります。また、高解像度化により、島嶼、海峡等の海陸分布の表現が変更されましたので、あらかじめご了承ください。